西洋レイキ練習会

一家に一人レイキを使える人がいると、手当てが出来ます。

私は、レイキから離れてしまうとヒビキがわからなくなったり、忘れてしまうのは、もったいないので、レイキ練習会に出来るだけ足を運ぶようにしております。

相手にレイキを吸われてよりいっそう自分の身体にもレイキエネルギーがめぐってきます。

ムキになってエネルギーを出そうとするのではなく、念ずる必要もなく、自然と相手にエネルギーが吸われてゆくのです。

今日はレイキを交代でさせていただいたのですが、自分が気持ちよくなり、うとうととしてしまいました。

レイキはエネルギーで、誰の身体の中にも流れています。赤ちゃんでも高齢者でもレイキエネルギーは、流れています。

一度アチューメントをしてもらいレイキの講習会を受けるとだれでも一日で、レイキが使えるようになります。

手だけがあると出来るので、講習会にお金が最初必要ですが、その後は、費用の心配はせずに無料でレイキエネルギーを流せるのです。

ちょっと疲れたなと感じる時に、また、そもそも疲れる前にリラックスした自分を短時間で整えるレイキが出来る人が一家に一人いれば、体調や心のストレスも拗らせずにすみます。

 

時間も病院代もお薬代もかからなく、コンディションを保てるレイキを使わない訳がないと、私は思います。

レイキは、元々日本で発祥したもので直傳靈氣と呼ばれています。当時は海軍が兵士の治癒に物資、薬が限られていて適用されたそうです。

1928年当時の林忠次郎先生が臼井先生のお弟子さんであり軍医でもあり、西洋レイキへと繋がっていったのだそうです。当時の靈氣と現代の靈氣の違いは、靈氣は治療であったという事です。林先生は軍医でもありレイキは、病気を治すために使われ発展してゆきました。

それがハワイに渡り、欧米で西洋レイキとして活用されて、日本に逆輸入というかたちで戻って来ました。