今回は
レイキの遠隔ヒーリングを
身につけて
実際に
日々
遠隔ヒーリングを
おくらせていただくように
なってから
私自身の意識が
変わって来たことについて
お話しをさせて
いただきたいと思います。
このサイトを
ご覧になるメリットは
自分自身の
感情のコントロールが
出来なくて
お悩みの方に
なんらかのヒントになれたらと
思います。
1レイキは手当て。2日々遠隔ヒーリングをおくらせていただき私自身の意識がどう変わって来たのか?3まとめ。
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福島県天栄村リトリート画像
1
レイキは手当て。
レイキは
身体の痛みの箇所に
そっと手を当てて
エネルギーを
流して
自己治癒力を高める
療法です。
エネルギーを流す人に
癒す力があるのではなく
エネルギーを流す人は、
エネルギーが流れるパイプに
なっているだけです。、
ですので
流された方に必要な
エネルギーだけが
受け取られて
副作用のない
日本古来の
伝統的手当ての
療法です。
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福島県天栄村リトリート画像
2
日々遠隔ヒーリングを
おくらせていただき
私自身の意識がどう
変わって来たのか?
レイキは
相手にさせていただけば
いただくほど
自分自身にとっても
エネルギーが流れる
与えることと
受け取る事が
同時に起こる
流す人に
どんどんエネルギーが
満ち溢れる
素晴らしい療法です。
身体の痛みの箇所
凝りのある箇所
リンパの詰りがある箇所
火傷の直後
手術後
眠れないなどの
メンタルのお悩み
ペットや
植物にも
レイキは流すことが
出来ます。
私が
レイキの遠隔ヒーリングを
教えていただき
自分自身に
起こった変化は
自分の身体の痛みの箇所
疲れの箇所への
意識ではなく
毎日
不平不満を一言も
洩らさずに
動いてくれている
心臓
筋肉
眼
鼻
口
頭
足
胃腸
肝臓
膵臓
子宮
などの
身体中の臓器
細胞
粒子の一つ一つに
「今日も
動いてくれて
助けてくれて
有り難う。」
と言う意識でした。
不具合をかかえている箇所ではなく
当たり前のように
動いてくれている身体の隅々の
細胞粒子に
「有り難う」と
心の中で
自然に
話しかけるように
なったのです。

3
まとめ。
2018年の9月に、
私は
自分のなかで
整理しきれない悩みを
かかえて
福島県天栄村のリトリートに
参加しました。
そのリトリートには
「人は死なない」の
著者である
医師の矢作直樹先生が
いらっしっゃて
いたのです。
参加者の方々と
バスから降りて
宿に行く途中
私は
若くして他界した娘のことを
思うと
後悔や
自責の念で
今を生きる事が出来ない
と言う悩みを
ご相談したのです。
その時の
9月と言えども
澄みきった夜空の
冷えた空気の中で
矢作先生は
歩きながら
「こうやって
一歩一歩足を
前に踏み出すことも、
感謝ですよ。」と、
教えて下さったのです。
「娘が、肉体的には亡くなって
いるけれども、
でも、
人は死なないって
どういう事なんだろう?
本当は、
娘が
生きていて
くれたら
どんなに
良かったか」
亡くなってしまった娘は
死なない
その疑問は
混乱したまま
わけがわからないまま
その後の数年間が
過ぎて行きました。
しかし
矢作先生の
お言葉は
ずっと心の奥に
残っております。
過去を振り返って
悔やんだり
後悔したり
悲しんだり
寂しかったり
自分を責めたり
罪悪感に
苛まされたり
苦しんだり
人間だから
誰もが
そんな感情を
持つこともあります。
そして、
人は
身体の何処かを壊して
初めて
健康の有り難みを知ることが
多いと思います。
けれども私は
レイキで
遠隔ヒーリングを
おくらせていただき
ようやく
矢作先生のお言葉が
腑に落ちた気が致します。
健康なのが
当たり前ではない
と、
親に生んでもらい
育ててもらい
周りの方に助けていただき
今日まで
動いてくれている身体の
臓器
細胞粒子の一つ一つに
つくづく感謝だと
思うようになりました。
そして、
肉体的は、見えないけれども
娘の意識は
あること
地上にいるよりも
大きな役目をして
私達を助けてくれて
いることを知り
魂の導き手である
娘の存在
娘の命を無駄にしないように
感謝して
今日も
1日生きてゆこうと
思います。













