今回は、
日本の伝統的文様は、
心身を健やかに
保つエネルギーと
関連があったのではないかと
いう考察をさせていただきたいと
思います。
このサイトを
ご覧になるメリットは
芸術は、確かに素晴らしいが
心を豊かにする
以上の何かが
わからないから、
自分の進む道に
誇りを持てずに
迷っている方
趣味で
絵やデザインを
してみたいけれども
何だか
贅沢すぎるような
迷いがあるお方に
色や形にこめられている
不思議なエネルギー
についてお伝えできたら
嬉しいです。
1神聖幾何学2日本の伝統的文様3まとめ

1
神聖幾何学とは。
神聖幾何学とは、
カタカムナ文字を
数字と形で
表した
幾何学文様です。
ヨーロッパでは、
カバラ命の木と呼ばれる
形も
神聖幾何学の一つです。

2
日本の伝統的文様。
日本の伝統的文様は、
和服に用いられる
麻の葉
亀甲
鮫小紋
などが
伝統的文様です。
五芒星や
五角形
六角形に
関係しています。
カタカムナ文字を
学んでいると
カタカムナと
神聖幾何学の関係
古代人は
そもそも
病気と言う概念を
持たなかった
身体を健やかに
保つために
古代人は
神聖幾何学を
使っていたのでは
ないかという考察も可能だと
私は思います。

3
神聖幾何学や
カバラ生命の木に関しては
さらに
エジプトのピラミッドとの
関連もあります。
非常に
奥の深いものですが、
日常生活では、
日本人の和服に
その文様が使われていたこと
また、
麻という素材そのものが
心身の健やかさを保つために
用いられていたことを知り
ました。
身につける衣類は
ファッションだと
思えば
そこまでですが、
色や形には
エネルギーが
こめられていることを
知り、
美は
感性だけではなく
物理学
数学と深い結びつきが
あるのだと、
つくづく
身の回りの物に
こめられている
エネルギーを
考えさせられます。
そして、
どんな素材の衣類を
身につけるか
どんな模様や色の
衣類を身につけるか
お洒落をすることを
贅沢だと
思う必要は
ないのだと
思いました。











