お仕事やお友達関係、ご家族関係などで、気がついたら疲れていたと言うことは、ありませんか?
又は、
気がついているこの慢性疲労を、
どうする事も出来なくて、
同じ毎日に諦めている事はありませんか。
今日は、すればするほど元気になるお話です。
与える事と受け取る事は、同時に起こります。
私の場合は、具体的には、レイキヒーリングと絵画教室です。
レイキヒーリングは、ヒーリングをする側も同時に
身体中に気の巡りが、良くなります。
例えば、
医療系のお仕事、介護士さん、ヒーラー、美容師さん、
占い師さん、心理関係者さんなど、
お客様へのサービスが、終わったら、どっと自分自身が、
疲れてしまうお話をよくお聴きします。
いわゆる、「もらってしまう」と言う話ですね。
「こんなに無理して頑張ったのに」
「こんなに、自分を犠牲にしてあげたのに、
あの人は、気が付かない」と言う、
悲しい自己犠牲はありません。
レイキの場合には、レイキを受ける方は勿論、
身体が、リラックスしてポカポカするのですが、
レイキを施術する側も、身体がポカポカしてあたたかくなり
リラックス出来るのです。
レイキヒーリングは、お仕事としてでなくても、自分がレイキを、
身につけたら、お子様やパートナー、お友達、ペット、
植物にもレイキをおくることが出来て、
自分自身もヒーリングを受けるのです。
しかも、遠く離れた人にも遠隔レイキが出来るのです。
神経が高ぶって夜、眠れない場合など、
ぐっすりと眠る事が出来ます。
お話の出来ない動植物等にレイキは出来ますし、
アメリカの病院では、
手術後の患者さんにもレイキは、
使われています。
もう一つ、私の場合はライフワークとしている絵画教室をしている時に、受け取る事が多いのです。
絵を描く場所がほしいと通って下さる方々なので、
物質や数字に現れる結果よりも心や自分自身の表現を、
求めていらっしゃるので、
不思議な安らぎや穏やかさに満たされた時間を
過ごすことになります。
この10年間、スマホの普及につれて、世の中の職業は、
サラリーマンとして終身雇用の時代ではなくなりつつあります。
価値観も多様になっています。
年功序列や学歴社会も、変わりつつあり個人の特性が、
生かされる時代に変化して来ています。
東日本大震災からコロナへの10年間、
誰がこのような大きな変化を予想したでしょうか。
そして、この先の10年後は、
今、10歳の子供にとっての世界が、
思いもよらないような変化を遂げるでしょう。
例えば、偏差値の高い大学を、
親御さんがお子様に目指していて、
塾に通わせていたとしても、偏差値の高い大学を卒業して、
その子供の人生が、一生安泰と言う
戦後から平成の価値観は、通用しない
こともありえます。
しかし、どんな時代が来ようとも、
どっしりと心と身体の健康を保ち、
自分の家族は自分で守る事が出来たら
ニュースや情報に振り回される事は、
なくなるのではないかと私は確信してます。
こんな安らぎの世界が、あったのだと私のブログが、
あなたのお役に立てたら嬉しいです。










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